これは、大阪府を震源とするマグニチュード7.2の直下型地震が発生し、震度6強の地震が門真市を襲い、門真市全域において、家屋や道路などが破損し、電気、ガス、水道、電話などの施設にも大きな被害が出たと想定し、訓練が行われました。
これは、門真市防災会議の主催で、陸上自衛隊第36普通科連帯、門真郵便局、大阪府守口保険所、門真警察署、守口門真消防組合消防本部、門真市消防団、関西電力守口営業所、西日本電信電話、大阪ガス北東部導管部、門真市医師会、門真市薬剤師会、帝然産業、門真市社会福祉協議会、門真市自治連合会、門真市赤十字奉仕団、門真市エイフボランタリーネットワーク、門真市婦人団体協議会、門真市防犯協議会、エフエムもりぐち、門真市アマチュア無線クラブ、大阪府、門真市教育委員会、門真市と、多くの関係機関が参加し、多くの市民も参加して行われました。
防災訓練の横では、各企業団体の展示テントなども設置され、FM-HANAKOも24時間緊急放送のシステムを表示したパネルを掲示しました。
起震車で地震体験 バケツリレーによる、消化訓練
自衛隊の車両も参加 非常食の試食配布
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