2018年02月11日

守口 雪まつり

昨年度1,500名もの参加があり、大好評だった「守小 雪まつり
主催の守口地域コミュニティ協議会・土居地域コミュニティ協議会・守口小学校PTAに加え、今年度は八雲・下島コミュニティ協議会も共催。より多くの地域の子供達またその家族に雪を楽しんでいただき、地域の人たちが元気になって、地域がより一層活性することを目的に、今年は「守口 雪まつり」と題して開催されました。

会場は昨年同様、守口小学校グラウンド。
開催時間が昨年と違い午後2時から5時まで。中継リポートは開始前にさせていただきました。

今年は昨年の1.5倍の雪の量だそうです。今回も姉妹都市の滋賀県高島市から10トントラック15台で運び込まれました。ダンプからの雪おろしは迫力満点指定エリアから見学することもできました。

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雪を触ってみるとシャリシャリした感じでした。
ただ雪で遊ぶだけでなく、より一層楽しんでいただけるように色々と工夫がされています。
エリアを2つに分けて、一つは雪だるま作りコーナーとかまくら、もう一つのエリアは、宝探し、雪玉入れ、そり遊びなどが企画されています。
最後の30分間は2つのエリアを開放して自由に遊んでいただけるということです。

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3時半ごろに再び会場に戻ってきて、写真を撮らせていただきました。
子供たちをはじめ、たくさんの人が雪に触れてとっても楽しそうでした

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雪だるまもすっかりオシャレになって、そり遊びも順番待ちで行列ができていました。

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また、閉会式時には子供達に雪がプレゼントされるそうです
冬の素敵な思い出ができたのではないでしょうか?



posted by FM-HANAKO at 17:04| 大阪 ☔| Comment(0) | さわやかリポート(日) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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